狭い、変形、段差、傾斜など利用困難な土地への建築設計が得意です

BEFORE

AFTER

狭小地、傾斜地、がけ地、段差地、変形地 など、いわゆる難あり物件と言われる土地での建築に、当社は過去30年以上に渡り取り組んできました。

一般に建設が難しいと言われる土地でも、過去の経験を生かした建設設計によって、価値の高い建築物を建設できた事例が数多くあります。

難あり物件への建築設計に豊富な経験を持つ、有限会社ビレイパレスの一級建築士が、皆様の土地活用のお悩みを解決します。

以下では、弊社で対応した難あり物件における建築設計の一部を紹介させて頂きます。

傾斜地、狭小地、開発許可などの難あり物件における建築事例

 ■ 豊明市_S様邸

傾斜地にある農地を住宅地にするために、土地の形質を変える宅地造成許可を得て、目的とする建築物を建てるための行政手続きと建築設計をさせていただきました。

Before①

Before②

Before③

After

 ■ 名古屋市_S社屋

都心にあって左右を建物で挟まれた狭小地に3階建ての社屋を建てさせて頂きました。

Before①

Before②

After

 ■ 豊田市_K様邸

傾斜地を安全に活用できる当社の設計で開発許可を取り、個人住宅を建てさせて頂きました。

Before①

Before②

After

 ■ あま市_S社屋

既存の平屋建ての上に事務所を増築し、2階建ての社屋として建てさせて頂きました。

Before①

Before②

After

 ■ 犬山市_Y様邸

農地転用が必要な物件に当社の設計で開発許可を取り、個人住宅を建てさせて頂きました。

Before①

Before②

After